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6インチ理論


6インチ理論とは2m前後のパターを80%の確率で入れ る理論である。
アマチュアゴルファーは2m前後のパターを入れる確率は15~20%であると考えます。2mを外し3パツト、4パツトをすると次のテイーショツトに悪影響 を及ぼしセカンド、アプローチ等も悪くなり結局ホールアウトして見れば90台、100台の大叩きで頭を抱える事は誰でも経験している事です。ここで2m前 後を80%入れる事が出来れば100台の方は90台、90台の方は80台、80台の方は70台も夢でなくなり大きく前進する事が出来、ゴルフが益々楽しくなるはずです。ではどうすれば80%の確率で入れる事が出来るのか、6インチ理 論を解説する事とします。
ホールカツプは4.25インチ(108mm)です。
ボール外径は1.68インチ42.678mm
6インチは152.4mmであります。
ホールカツプが6インチと仮定するとボール1個分広くなります。
パターの距離感はカツプより30cm位オーバーする様にと言いますがそれは2m以上のロングパターの話であると理解しています。
6インチ理論での距離感はカツプのセンターで止まる打ち方です。オーバーしては駄目です、あくまでもカツプのセンター狙いのセンター止めです。
センターで止める事が出来るとボール1個分広く使えカツプ径が6インチ(152.4mm)と広く使えます。センター止めのボールが内側に落ちカツプインし ます。
センターオーバーするとカツプに蹴られ入りません。
あくまでもセンター狙いのセンター止めです。
これが6インチ理論の正体です。


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